正直に言うと、DXLIVEのラブンス導入はエロさが一段階ぶっ壊れた感じ。海外では当たり前って聞いてたけど、実際に体験すると「そりゃ戻れなくなるわ…」ってなります。
チップを投げた瞬間、画面の向こうで反応が返ってくるあの感じ。ただ見てるだけじゃなくて、自分が原因で空気がエロくなっていくのが分かるのが最高に下品でヤバい。
このページでは新機能ラブンスの使い方について解説していきたいと思います。
ラブンスの使い方
まず、ラブンスに対応している女の子かどうかは、一覧ページの時点で簡単に見分けることができます。
サムネイル画像の右上に表示されている専用アイコンが、その目印。このマークが付いている女の子は、ラブンス機能を使用できる状態にあるという合図です。
気になる女の子を見つけたら、有料チャットでも無料チャットでもOKなので、実際にログインしてみましょう。入室することで、その子が現在どんな配信をしているのか、雰囲気や距離感も含めて確認できます。チャット画面に入ると、女の子の映像の下付近に、ラブンス関連の操作メニューを呼び出すためのボタンが表示されます。
このボタンをクリックすると、ラブンス専用のメニューが開き、チップ連動などの各種アクションが行えるようになります。なお、女の子がラブンスを所持していない場合や、機器が接続されていない状態のときは、このボタン自体が表示されません。
逆に言えば、ボタンが見えている時点で、今すぐラブンスを使ったチャットが楽しめる状態だと判断して問題ありません。
初めての人でも迷わず使える分かりやすい導線になっているので、対応アイコンを目印に、気になる女の子のチャットへ入ってみるのがおすすめです。
ラブンス対応の女の子は、配信に入る時点ですでに準備が整っているケースが多く、視聴者側がアクションを起こした瞬間、その反応がほぼタイムラグなく返ってきます。
チップを送ると、思わず体が反応してしまう様子や、声や表情の変化が画面越しでもはっきり伝わるのが特徴です。特に面白いのが、和やかなトーク中に仕掛けたとき。
楽しそうに会話していた流れから、一気に雰囲気が変わり、表情が色っぽく切り替わる瞬間はインパクト抜群。この落差があるからこそ、見ている側も思わず引き込まれます。ただ会話を楽しむだけでは終わらず、タイミングひとつで空気を変えられる参加感があるのがラブンスの強み。
何気ないやり取りの中で起こる変化がクセになり、つい何度も試したくなる人が多いのも納得です。
ラブンスの種類
現在DXLIVEでは、ラブンス対応デバイスが非常に充実しており、確認できるだけでも10種類以上が用意されています。
形状やサイズ、操作感などもそれぞれ異なり、女の子の配信スタイルや好みに合わせて選ばれているのが特徴です。
ただ、すべての機種が同じ頻度で使われているわけではなく、実際の配信を見ていると「これはよく見かけるな」と感じる定番モデルがいくつか存在します。女の子の所持率が高い機種ほど遭遇率も高く、視聴者側としても体験できるチャンスが増えるのは間違いありません。
そこで今回は、数あるラブンスの中から、特に人気が高く、多くの女の子が使用しているモデルを中心にピックアップして紹介していきます。
まず最初に挙げたいのが、おそらく所持率トップクラスと言っても過言ではないLush3。コンパクトで可愛らしいデザインながら、安定した反応と扱いやすさが評価されており、「初めてのラブンス」として選ばれることも多い定番モデルです。
対応している女の子も非常に多く、DXLIVEでラブンス配信をチェックするなら、まずはこのLush3を使っている女の子から探してみるのが王道ルートと言えるでしょう。
ラブンスの料金
ラブンスの利用料金は非常にシンプルで、消費ポイントは1ポイントから最大10ポイントまでの範囲で設定されています。
このポイント数が、そのまま体感できる変化に直結する仕組みになっているのが特徴です。少ないポイントを選べば、ちょっとしたリアクションを楽しむライトな使い方ができますし、多めにポイントを送れば、その分だけ反応の持続時間が長くなったり、変化の度合いがよりはっきり感じられるようになります。
つまり、同じラブンスでも使い方次第でまったく違う楽しみ方ができるというわけです。この段階調整ができる仕様は、実際に使ってみるとかなり便利に感じます。最初は1ポイントで様子を見て、「もう少し反応を見たいな」と思ったタイミングでポイントを増やす、そんな流れが自然にできるため、無理なく楽しめます。
また、いきなり高ポイントを使わなくても十分に雰囲気が変わるのもポイント。少額でもしっかり反応が返ってくるので、「ちゃんと連動している」「参加している」という感覚を味わいやすい設計です。この点は、初めてラブンスを使う人にとっても安心材料になると思います。
一方で、ポイントを多く使ったときの変化も分かりやすく、空気感が一気に切り替わるのを感じられるのは、ライブチャットならではの臨場感と言えるでしょう。その場の流れや女の子のテンションに合わせて使い分けることで、配信全体の展開にメリハリが生まれます。
さらに評価したいのは、コスト面での使いやすさです。1~10ポイントという幅があるおかげで、予算に余裕がある人も、そうでない人も、それぞれのペースで楽しめます。
「今日は控えめに」「今日はちょっと攻めてみる」といった選択ができるのは、長く使う上でもかなり重要なポイントです。
総合的に見ると、ラブンスのポイント設定は非常によく考えられており、初心者から慣れているユーザーまで幅広く対応できるバランスになっています。
少額でも試せて、使い方次第で体験の深さを調整できるこの仕組みは、DXLIVEのライブチャットをより自由で参加感のあるものにしてくれる要素のひとつだと感じました。
まとめ
DXLIVEにラブンスが導入されたと聞いたとき、正直かなりワクワクしました。というのも、自分は以前から海外のライブチャットをよく利用していて、ラブンスという仕組み自体にはすでに慣れていたからです。
海外ではもはや標準装備とも言える存在ですが、国内向けサービスではなかなか見かけなかったため、「DXLIVEにも来てくれたらいいのに」とずっと思っていました。
それが実際に実装されたのですから、期待せずにはいられませんでした。実際に使ってみてまず感じたのは、ライブチャット全体の空気感が変わったという点です。
これまでのDXLIVEは、会話重視でじっくり楽しめる反面、特に無料チャット中はどうしても展開が穏やかになりがちでした。制限がある以上仕方ない部分ではあるのですが、長く見ていると少し間延びした印象になることも正直ありました。
そこにラブンスという要素が加わったことで、状況は一変します。無料チャット中であっても、視聴者側のアクションひとつで空気が切り替わるため、「このあとどうなるんだろう?」という緊張感が生まれるようになりました。
ただ会話を眺めるだけではなく、参加している感覚が強くなったのはかなり大きな変化だと思います。また、リアルタイム性の高さも印象的でした。
タイミング次第で反応が変わるため、同じ女の子の配信でも毎回同じ雰囲気になりません。雑談中心の流れから、ふとしたきっかけで空気が変わる瞬間は、ライブならではの臨場感があってクセになります。作られた演出というより、その場で起きている出来事を共有している感覚に近いのが好印象でした。
個人的に評価したいのは、使いやすさの面です。ラブンスは長時間の利用や高額なポイント消費を前提とした機能ではなく、少額から試せる設計になっています。そのため、「今日はちょっとだけ楽しみたい」という日でも無理なく使えるのがありがたいところ。
自分のように、毎回がっつり課金できるわけではないユーザーにとっては、かなり良心的な仕組みだと感じました。総合的に見ると、今回のラブンス導入はDXLIVEにとってかなり大きなアップデートだったと思います。これまでの良さである距離感の近さや会話の楽しさはそのままに、そこへ刺激と緊張感がプラスされた形です。
特に無料チャットをよく利用する人ほど、この変化ははっきり体感できるはずです。今までのDXLIVEに少し慣れてしまった人や、海外ライブチャットの刺激を知っている人には、ぜひ一度試してみてほしい機能だと感じました。
遊び方の幅が広がったことで、DXLIVEはもう一段階進化したと言っていいでしょう。

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